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仕事の概念

仕事の概念

久しぶりにここ数日、ゆっくり、まったり過ごしています。

フルタイムでお仕事していた頃は仕事の休みはほとんどが家事と子供の習い事や行事のことで終わってきい

子供のことが落ち着いてくると、自分磨きのためにと、>通信で大学に行ったり、資格取得のための勉強に充てたり。

「おやすみ」に家族で旅行に行くとかそういう体験が夫婦共、子供の時にないに等しい(お互いに両親は働き続けているか、自分1人で楽しみに出かけるかという親でした)ため

大人になって、家族を持ち、お金に困ることなくどこでも行けるのに、体験にないから、できなかったということがよくわかる。

それでも、表面的を装った家族の旅行にはよかった、という感覚はなく

母はケチケチとお金の計算をどこに行ってもするので、自由に楽しむことはなく

そんなキリキリした家族旅行は「行かなきゃよかった」とさえ、帰ってくると思う。

今でも母は出かけるより、貯金通帳の数字をみているほうが落ち着く姿が、「あの世界観で生きなければならない」と思っていたのは子供の自分だったのだろう。

そして、今、フリーランスという仕事のスタイルで、目にし、>耳にするものが全て、「仕事」に繋がっていて、そこにいることに、ワクワクとこうしたい、ああしたい、が上がってくる。

もちろん、それだけではなく、確定申告とか、確定申告とか、確定申告とか(^◇^;)

めっちゃ、向かうに、うーーーんと努力がいるものもおりますが

そこにはサポートをお願いして(それでも、自分のするべきことはあるけど)

こうやって、ブログを書くことも

目新しい clubhouseをいじってみることも

ヒーリングやカウンセリングの個人セッションをすることも

アルバイトでしている看護師としてのお仕事も

明らかにいる場所、周波数が違うところからここに向かっている、自分に気づく。

楽しいことだけでは生きていけない。

楽しいことだけが、仕事ではない。

これが全くとイメージと誤解であり、それ以外を知らないし、やりた仕事だけをしていた父へのイメージの誤解だった。

わたしの中には彼の遺伝子があり、そのスキルも遺伝子レベルで持っている。

仕事の概念が大きく変わるのが風の時代の周波数なのだろう。

ABOUT ME
筑井由紀子
筑井由紀子
ヒーラー、カウンセラー、心理学講師として活動をしています。 この学びの中で心と体のつながりと病気との関係、人生の不具合との関係の深いつながりを感じています。 日本の医療、介護の世界で働く人たちに心のサポートが当たり前になる世界を作りたい。 養育里親として、社会で子供を育てる世界をつくりたい。 夫と子供と暮らすアラフィフ 女子です。
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\ わたしのこころ わたしのからだ /

目に見えないけど、必ず何かが動いてる。
それが「運」と「勘」と言う、自分にはどうにもできないものだと思っていた。

持って生まれた運命は変えることはできなくて、持って生まれた生得的な感覚はどうにも自由には扱えない…そう思っていた。

それを全く覆すは学びとなったのがキャラクトロジー心理学です。
次元を超える多角的なもの見方と、生得的性格が誤解というトラウマからおこっているということ。これを自分の体験と自分の内面にひたすら、ひたすら、アクセスすることで、想像の範疇を超える現実に今いるというわたし。

そして、今まで、天職だとまで思ってきた、看護師の仕事から、人という未知なる生命体のこころと身体との繋がりのご誤解が、病気や人生の不具合に影響をしているということを知り、そこからどうしていくことが心地よい自分でいられるのだろうか。

そんな、目に見えないものから、わたしが持つ、超感覚知覚とか、身体から出てくる言葉を伝えています。